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Denis Brown
アイルランド出身の若手アーティスト。とにかく彼のチャレンジ精神はすごいです!
古典的な羊皮紙からモダンなガラスまでツールも素材も選びません。今後、Denisが何にチャレンジしていくのかも楽しみ。
http://www.quillskill.com
Georgia Deaver
Illustration、Packaging、Leteringの各部門で彼女の作品を見ることが出来ます。
特に彼女のブラッシュ・カリグラフィーは必見。コマーシャル・アート、グリーティング・カード、ブック・ジャケット等幅広く活躍しています。基本から自由なライン(文字)まで幅広く、彼女の作品は人柄がライン(文字)に表れています。
http://www.sweetreps.com
Monica Dengo
現在イタリアのウンブリア地方、ペルージャに住んでいます。
常にエネルギッシュに新しいことに挑戦しているようです。
http://www.monicadengo.com
Thomas
Ingmire
SF在住の前衛カリグラファー。世界中にカリグラフィーの基本の部分とモダンな部分を普及するため活躍している。彼の通信講座を受講している日本人も多数。
http://www.thomasingmire.com/home_f.html
Martin
Jackson
カナダ在住の英国人カリグラファー。独学で身に付けた彼の文字はとても基本に忠実なのにラインが生き生きとしているのは何故?
作品から彼の暖かい人柄、ハートが伝わってきます。ビデオでもカリグラフィーのデモンストレーションが見れます。
http://www.martinjacksoncalligraphy.com/index.html
Sherrie Lovler
SF郊外在住のカリグラファー。作品をネット販売。
http://www.inkmonkey.com/
Lida Cordozo
Kindersley
David Kindersley亡き後、奥様のLidaが跡を引き継いでworkshop(工房)を守っています。
http://www.kindersleyworkshop.co.uk/
John
Stevens
NC(ノースカロライナ)在住の元ミュージシャン、元広告宣伝用の看板屋、ものすごい努力家。独学で身に付けた彼の書く文字、デザインは素晴らし過ぎます!!
決して妥協しないラインはリタッチ一切なしの完璧さ!
http://www.johnstevensdesign.com
Diane von Arx Anderson
ミネアポリスで活躍するレタリングアーティスト。
最近では自宅、オフィス等の壁に文字デザインを施す仕事もしている。
http://www.dianevonarx.com/
Julian
Waters
Maryland在住、Sheila (カリグラファー) とPeter (ブックバインダー)Watersの息子。Sheilaの古典的なカリグラフィーに加え、Hermann
Zapfに師事しただけありTypogrphy的な要素が加わり、独自のモダン・カリグラフィーの世界を展開。活動の中心はコマーシャルアート。趣味の卓球関連のロゴデザイン等も多く携わっているので必見。作品もネット販売。
http://www.waterslettering.com/
ACメンバー浅海郁子さんのHP
http://www1.megaegg.ne.jp/~calligrapher-iku/
ACメンバー三戸美奈子さんのHP
http://www.sac-gac.com/
ACメンバー中山由恵さんのHP
http://www5d.biglobe.ne.jp/~house304/
ACメンバー初島さつきさんのHP
http://www.StudioPonte.com/
ACメンバー平崎直子さんのHP
http://www.aa.alpha-net.ne.jp/naokohrs/
ACメンバー福永由美子さんのHP
http://www.d5.dion.ne.jp/~y.f/
ACメンバー森山政信・森山美早さんのHP
http://www.masamisa.com

Calligraphy
Center
John StevensとTeta夫妻が運営。John Stevensのビデオ・デモンストレーションとイタリックサンプルは必見。
こちらのCamp Cheerioは一度は参加してみたいイベント。日本からNorth Carolinaは遠いけれど、自然の中でカリグラフィー三昧は心地良いです。Teta夫妻のホスビタリティーも最高です。
http://www.calligraphycentre.com/
Conference
2004年の第24回アメリカのカリグラフィーカンファレンスのサイトです。近日中に
詳細はアップされるそうです。
http://www.confluence2004.org
Roehampton
/ University of Surrey
本格的にカリグラフィーを学べる講座のある大学です。世界でもここだけでは?
通信講座もあります。
http://www.roehampton.ac.uk
伊東屋
ご存知。銀座にあるステーショナリー専門店。赤いクリップが目印。
カリグラフィー関連は国内ではここ(銀座店)が一番揃っています。
http://www.ito-ya.co.jp/
世界堂
メンバーになるとさらに割引あり。
http://www.sekaido.co.jp/
株式会社 竹尾
見本帖等で大変お世話になっています。
ファイン・ペーパーとカリグラフィー。とても大切な関係です。
http://www.takeo.co.jp/
朗文堂
タイポグラフィー関係者だけでなく、カリグラフィー関係者にも必読と思われるヘルマン・ツァップの訳本も出しています。
タイポグラフィー・ジャーナル - ヴィネット01号はトラヤヌス帝の碑文文字についてですのでローマン・キャピタルを更に詳しく学びたい方にお薦めします。少々活字マニアック的ではありますが、とってもありがたい出版社です。
http://www.ops.dti.ne.jp/~robundo/
雄松堂
古書店のHPですが、手に届くファクシミリ等も取り扱いっています。
イベントもとても興味深いものあり。
http://www.yushodo.co.jp/
calligraphity
英国、スコットランドにあるカリグラフィー関連の書籍、CD等を取り扱っているHPです。
入手しにくい、在庫切れの本、初刊本、古い判の本など等の取り扱いもあります。
英国ならでは情報も掲載されています。画像が少ないので、初心者には難しいかもしれませんが、経験者の方は、今まで見つからなかった本の名前がここでは見つかるかもしれませんよ!
http://www.calligraphity.com/
John Neal
カリグラフィー、レタリング中心の書籍はここが一番揃っています。
Letter Arts Reviewも今ではこちらで出版しています。
http://www.johnnealbooks.com/
Paper Ink
& Books
あらゆるカリグラフィー関連の道具、材料を扱うメールオーダーのHP。
カタログを持っているだけで嬉しくなります。オーナーのBrendaは人柄も良く、大勢のカリグラファーに慕われる母親的存在の人。
http://www.paperinkarts.com/

西洋紋章研究会
http://www.roundtable.co.jp/~hri/
Calligraphy
& Lettering Art Society (英国)
http://www.clas.co.uk
Friends of
Calligraphy (San Fransisco)
http://www.friendsofcalligraphy.org/
Society of
Scribes (New York)
http://www.societyofscribes.org

あ・り・す (Arts & Literature
International Service)
文学と関わりながら発展してきたイギリスの木口木版画に注目し、紹介しています。また、日本で手に入りにくい木口木版画に関する洋書の輸入販売や定期的な個展を開催し、現代作家の作品を紹介しています。
http://www5a.biglobe.ne.jp/~alis/index.html
印刷博物館
活字の歴史は手書き文字なしには語れません。活字も手書きも文字は文字。言葉を伝える役割としては同じです。
http://www.printing-museum.org/
国際基督教大学博物館湯浅八郎記念館
カリグラファーにとっても興味深い企画展もあります。
http://subsite.icu.ac.jp/yuasa_museum/index.html
Humi プロジェクト
http://www.humi.keio.ac.jp
St.John's
Bible
Donald Jacksonが21世紀の手書き聖書プロジェクトに関わっているサイトです
http://www.saintjohnsbible.org/
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